他のどこでも観ることができないインディーズ映画やうっかり見逃してしまった過去の名作を中心に上映予定。料金は作品によって都度異なりますが、500〜1500円ほど。座席は全20席。メールフォーム・電話での座席取り置きにも対応しております。
当館にはシアターと隣接する形でバーエリアがございます。多種多様なアルコール・ソフトドリンクを取り揃えております。オススメは映画作品をモチーフにした「映画カクテル」。バーのみのご利用ももちろん大歓迎です。16:00〜19:00はカフェ営業も実施しております。
最近観た映画の話から、単なる仕事の愚痴まで。何を話すのもお客さまの自由です。我々スタッフやお隣のお客さまとはもちろん、上映作品の監督や出演者とも是非是非ご歓談ください。「あそこにいる人、ちょっと気になるな」と思ったらスタッフまでお気軽にお声がけくださいね。
『結局珈琲』
7/7(Tue)〜7/12 (Sun)
下北沢で長らく愛されてきた喫茶店「こはぜ珈琲」は、移転を控えながらも、店長とベテランバイトの島田、新人バイトの須藤らが切り盛りしながら、マイペースな日々を送っている。
常連客の青木は、仕事の休憩時間をここでひとり過ごすことがルーティンになっていた。武田、塚本、伊藤らそのほかの常連客や店員たちの間では、少し奇妙でさまざまな関係性が生まれていくが、それによって青木の中でも、変わっていくものと変わらないものがあった。
7/9には舞台挨拶も開催予定🔥
第8電影最後の作品となります☕️
🍿7/7(Tue)〜7/12 (Sun)
🍿平日19:30〜 土日祝18:00〜
🎫料金1600円
『どうしようもない10人』
6/30(Tue)〜7/4 (Sun)
どうしようもない10人の上映が決定しました!
アメリカ・中国・ロシアによって日本が3つに分断された未来を舞台に、欲望にかられた10⼈が裏切りやだまし合いを繰り広げ、2丁拳銃で銃撃戦を繰り広げるガンアクション。
国⺠が政治家を皆殺しにした結果、荒れ果てた日本。
奇跡の球根「マンズのモト」を手に入れた弥平は、一⽇一粒で満腹になるマンズを売って莫大な金を手にするが、天狗のお面を被った男にその金を盗まれてしまう。
天狗の正体が家族を捨てた男・ドラゴンだと気づいた弥平は、殺し屋アゲハに仕事を依頼するが、ドラゴンを倒したアゲハは連絡を断ってしまう。
その後も、殺し屋たちによる金の奪い合いが続き、その行方はわからなくなる。
そんな時、弥平にある招待状が届く。
弥平が向かった場所には殺し屋たちが立ちはだかり、その場に集った10⼈による最後の殺し合いが始まる。
なんと監督による舞台挨拶を毎日開催予定🔥
6/30(Tue)〜7/4 (Sun)
🍿平日19:30〜 土日祝18:00〜
🎫料金1600円